平成20年度東京都立高校入試実施日程

平成20年度の東京都立高校入試は以下の日程で実施されます。

推薦入試日程

検査実施日 1月27日(日)

合格発表日 2月 1日(金)


第一次募集・分割前期募集日程

検査実施日 2月23日(土)

合格発表日 2月28日(木)


分割後期募集・第二次募集日程

検査実施日 3月 9日(日)

合格発表日 3月13日(木)

都立高校合格発表 実質倍率1・33倍

東京都立高校一般入試の合格発表が28日行われ、全日制の実質倍率は平成6年以降最も高い1・33倍だった。全日制の受験者は3万8515人、合格者は2万8981人。

合格発表にともない東京都教育委員会は、平成20年度の都立高校第1学年生徒の分割後期募集・2次募集の実施校を発表した。

全日制の分割後期募集実施校は20校、2次募集実施校は24校。全日制全体では44校となり、募集人数は計1113人。

都立高校入試倍率(2月14日)

東京都教育委員会は、2/14(木)に平成20年度都立高校入試の最終応募状況を発表した。全日制の平均倍率は1.45倍。昨年1.43倍と0.02ポイント増。全日制普通科の平均倍率は1.51倍。

最高倍率は男子は日比谷高校で男子3.95倍、女子は秋留台高校で2.59倍。

あとは、検査実施日2月23日(土)を待つばかりだ。

都立高校入試倍率(2月8日)

東京都教育委員会は、2/8(金)に平成20年度都立高校の一次入試応募状況を発表した。全日制の平均倍率は1.45倍。昨年1.43倍とほぼ同じとなった。

最高倍率は男子、女子共に日比谷高校で男子3.99倍、女子2.74倍。

▼男子の倍率上位校 ▼女子で倍率上位校
日比谷高校
3.99倍
日比谷高校
2.74倍
戸山高校
2.83倍
日本橋高校
2.71倍
西高校
2.56倍
三田高校
2.64倍
三田高校
2.24倍
文京高校
2.61倍
立川高校
2.22倍
豊島高校
2.50倍
駒場高校
2.16倍
足立東高校
2.50倍
石神井高校
2.08倍
駒場高校
2.34倍
富士高校
2.05倍
竹早高校
2.27倍
井草高校
2.03倍
広尾高校
2.24倍
蒲田高校
2.00倍
小平高校
2.23倍

都立高校入試倍率(1月23日)

東京都教育委員会は、1/23(水)に平成20年度都立高校の推薦入試応募状況を発表しました。そのうち、コース、単位制以外の普通科の平均は、3.47倍だった。男女別に見てみると、倍率が4倍以上となる学校が男子では15校、女子では52校だった。

最高倍率は男子、女子共に青山高校で男子6.93倍、女子10.77倍。

▼男子で倍率が4倍以上の学校 ▼女子で倍率が6倍以上の学校
葛飾野高校
4.55倍
小松川高校
6.12倍
小松川高校
4.52倍
国立高校
6.27倍
立川高校
4.24倍
三田高校
6.83倍
東大和高校
4.17倍
竹早高校
7.14倍
三田高校
4.35倍
駒場高校
6.12倍
戸山高校
4.33倍
青山高校
10.77倍
竹早高校
4.00倍
豊島高校
6.59倍
城東高校
4.37倍
文京高校
6.22倍
駒場高校
4.76倍
   
雪谷高校
4.13倍
   
青山高校
6.93倍
   
豊多摩高校
4.33倍
   
石神井高校
4.08倍
   
練馬高校
4.21倍
   
足立新田高校
4.81倍
   

平成20年度都立高校入試倍率

都立高校の受験倍率が発表されました。倍率が最高だったのは、男子では日比谷高校で2.25倍。ついで、石神井高校の1.97倍、三田高校の1.96倍。女子では、小平高校の2.47倍が最高で竹早高校2.31倍、文京高校2.24倍だそうです。

毎日新聞によりますと、以下とあります。



今春中学卒業生調査:志望率、日比谷2.25倍 2008年1月9日朝刊 毎日新聞

◆日比谷の2.25倍--志望率、男子最高

都中学校長会は8日、都内の公立中学校を今春卒業する生徒を対象にした都立高校などへの志望予定調査の結果を発表した。私立高を含む全日制への全進学希望者のうち、都立高の志望率は74・46%で、前年度比0・86ポイント増となった。
 
調査は都内の公立中学校634校の卒業予定者7万2447人が対象で、昨年12月14日時点の志望状況をまとめた。
 
都立高の全日制普通科の男子で志望率が最高だったのは日比谷の2・25倍で、石神井(1・97倍)、三田(1・96倍)が続いた。女子は小平の2・47倍がトップで、竹早(2・31倍)、文京(2・24倍)の順。専門学科の最高は、多摩工業機械科の2・37倍だった。
 
日比谷をはじめとした進学指導重点校7校の平均倍率は1・69倍と、高い水準を維持している。また、難関大学への進学指導の強化を図るため、今年度から「進学指導特別推進校」に指定された5校(小山台、駒場、新宿、町田、国分寺)の平均倍率は1・7倍で、前年度に比べ0・05ポイント上昇した。
 
志望が定員割れになっているのは、島しょ部を除く全日制普通科が男子23校、女子17校、コース制が2コース、単位制が3校。例年は、調査の結果を受けて生徒の志望が調整されるため、実際に定員割れを起こす学校は少なくなる。【木村健二】

都立高校の改革

東京都の教育委員会では、都立高校の統廃合を大胆に進めています。具体的な施策については東京都教育委員会の「都立高校改革推進計画の概要」に詳しく書かれています。

都立高校改革推進計画の概要

改革の基本的な方向として、東京都教育委員会では、以下の4つの点を挙げています。
(1) 特色ある学校づくりの推進
(2) 開かれた学校づくりの推進
(3) 都立高校の規模と配置の適正化の推進
(4) 教育諸条件等の整備

この東京都立高校の改革に伴って、高校数の削減(この10年で約30高校が統廃合されました)、学区の撤廃、時代のニーズに合った高校の設立、例えば、科学技術高校、総合学科高校、進学型商業高校、中高一貫6年制学校、総合芸術高校、国際高校、総合芸術高校、体育高校、単位制高校、チャレンジスクールなどを相次ぎ設立しています。

普通科   平成9年度の学校数146校 → 平成23年度の学校数119校 ▲27校
専門学科  平成9年度の学校数54校 → 平成23年度の学校数42校 ▲12校
工業    平成9年度の学校数27校  → 平成23年度の学校数19校 ▲ 8校
商業    平成9年度の学校数19校  → 平成23年度の学校数14校 ▲ 5校
農業    平成9年度の学校数6校   → 平成23年度の学校数5校 ▲ 1校
国際    平成9年度の学校数1校   → 平成23年度の学校数2校 +1校
体育    平成9年度の学校数1校  → 平成23年度の学校数1校 +1校
総合学科  平成9年度の学校数1校   → 平成23年度の学校数10校 +9校
 
学校数計  平成9年度の学校数208校 → 平成23年度の学校数178校程度 ▲30校程度

上記のように、工業高校や商業高校を見直し、総合学科や単位制高校などに生まれ変わらせるとともに、産業高校のようなユニークな高校を次々と誕生させています。

これらの改革と、学区の撤廃によって、都立高校はかつての輝きを取り戻せるのか?
東京都の大改革の行方は全国の都道府県に大きな影響を与えることは必至です。

都立高校の推薦入試について

都立高校の推薦入試には、一般入試と特別入試があり、あらかじめ決められた募集人員のみを成績の順に決定し、合格とします。推薦入試による募集枠は全募集定員の20%~50%の学校がほとんどです。

選抜方法

◆一般推薦の場合

推薦入試における一般推薦は、調査書、面接の結果(小論文又は作文、実技検査を実施する都立高校等の場合はその結果を含む)、高校側が提出を求める自己PRカードなどの資料を用いて、総合的に判断して行います。面接は全員に課せられます。

調査書は、必修教科の観点別学習状況の評価(全37観点)又は評定(9教科)のどちらか一つを調査書点として点数化します。点数化に当たり、観点別学習状況の評価を用いる場合は、各都立高校等の特色に応じて、特定の観点の配点を高くするなどして活用します。評定を用いる場合は、各教科に傾斜配点を設けません。また、自己PRカードは点数化しませんが、面接に当たっては、自己PRカードを面接資料として活用します。


◆特別推薦の場合

特別推薦の場合は、各都立高校が独自に選抜する基準を定めます。面接のほか、実技検査等を組み合わせ、選考資料として用い、総合的に判断して選考を行います。なお、特別推薦と同時に一般推薦を志願する人は、一般推薦において実施する面接、小論文又は作文及び実技検査についても課せられます。

都立高校の一般入試について1

都立高校一般入試「第一次募集・分割前期募集」

◆選抜方法

第一次募集・分割前期募集(「一般入試」)は、学力検査・調査書の総合成績で合否を決定します。合否を決定する際には、面接や実技を点数化して合否を決定する学校もあります。学力検査いわゆる入試は、学校によって5教科で行われる高校と3教科で行われる学校があります。入試を5教科で行う高校と3教科で行う高校では、調査書の点数化の換算式が違いますので注意が必要です。


◆調査書の計算方法(51点満点)

英数国理社の5科目で入試を行う高校は、英数国理社は25点満点・その他「美術・音楽・保体・技家」の4教科は評定を1.3倍して26点満点とします。英数国の3科目で入試を行う高校は、英数国は15点満点・その他「理科・社会・美術・音楽・保体・技家」の6教科は6教科の評定を1.2倍して36点満点とします。


◆学力検査(入試)と調査書の比重

当日の学力検査(入試)と調査書で合計1000点満点としますが、学力検査(入試)と調査書の取り扱いには高校側で独自に比率を決めて割り振ります。学力検査(入試)と調査書の比重は、7 3、6 4、5 5、4
6のいずれかになり、7:3の場合、学力検査(入試)700点と調査書300点というふうに換算して合否を決定します。また、これに面接や実技を点数化して総合成績として合否を決定する学校もあります。各学校の比重及び面接・実技の有無は、個別に高校を検索してお確かめください。

※面接の結果を点数化したもの満点の上限は300点
※作文の結果を点数化したものの上限は 200点
※面接と作文の両方を実施する場合の満点の合計は300点
※実技検査の結果を点数化したもの満点の上限は1000点

都立高校の一般入試について2

◆特別選考を実施する高校の合否決定方法

特別選考を実施する高校は、総合成績の順により募集人員の8割または9割に相当する人数までを合格候補者とします。次に、それらの合格候補者を除いた人員を対象として、調査書、学力検査の成績、面接の結果等を用いて、募集人員の2割または1割に相当する人数を選考します。

特別選考を実施する主な高校(個別に高校を検索してお確かめください)

日比谷高校・日本橋高校・戸山高校・小石川高校・上野高校・両国高校・松原高校・西高校・北園高校・井草高校・青井高校・足立新田高校・葛西南高校・小松川高校・篠崎高校・南多摩高校・立川高校・武蔵高校・武蔵野北高校・拝島高校・小川高校・町田高校・小平南高校・国立高校・つばさ総合高校・東久留米総合高校


◆男女緩和枠のある高校

男女緩和枠のある高校では、男女別募集人員の9割に相当する人数までを男女別の総合成績の順により決定した後、募集人員の1割に相当する人数を男女合同の総合成績の順により決定し、合格候補者とします。

男女緩和枠のある主な高校(個別に高校を検索してお確かめください)

日本橋高校・三田高校・向丘高校・東高校・深川高校・大崎高校・八潮高校・目黒高校・大森高校・田園調布高校・雪谷高校・桜町高校・千歳丘高校・深沢高校・松原高校・広尾高校・鷺宮高校・武蔵丘高校・杉並高校・豊島高校・文京高校・竹台高校・板橋高校・大山高校・北園高校・高島高校・南葛飾高校・小岩高校・篠崎高校・片倉高校・富士森高校・北多摩高校・武蔵野北高校・多摩高校・府中西高校・府中東高校・神代高校・調布北高校・山崎高校・小平高校・小平西高校・東村山高校・狛江高校・東大和南高校・久留米西高校・武蔵村山高校


◆エンカレッジスクールの合否決定方法

エンカレッジスクールの合否は、調査書、面接、小論文及び実技検査の結果を総合した成績、入学願書による志望及び都立高校長が必要とする資料(自己PRカードを含みます。)を用いて、総合的に判断して行います。


◆英数国自校作成問題実施校

第一次募集において、自校で作成した学力検査問題3教科(国語、数学、英語)と都立高校共通問題の2教科(社会、理科)により実施する高校があります。

英数国自校作成問題を使う主な学校

日比谷高校・新宿高校・戸山高校・白鴎高校・墨田川高校・両国高校・青山高校・西高校・八王子東高校・立川高校・武蔵高校・国分寺高校・国立高校


◆分割募集

一般選抜の募集人員をあらかじめ分割し、第一次募集期間における募集(分割前期)と第二次募集期間における募集(分割後期)の2回に分けて募集を行う高校があります。

分割募集を実施する主な高校

日本橋高校・田園調布高校・深沢高校・竹台高校・田柄高校・青井高校・足立新田高校・淵江高校・南葛飾高校・篠崎高校・多摩高校・府中東高校・山崎高校・保谷高校

「脱ゆとり教育」中学校の理数時間増を前倒し

文部科学省は24日、中学校の新学習指導要領の移行措置案を公表した。中学校の数学と理科の授業時間を2009年度から2~3年で22~33%増やし、中学の新指導要領の完全実施前に理数の授業時間増を完了させる。学習内容も多くを前倒しして実施する。 この措置で、理数科目は「脱ゆとり教育」へほぼ移行。案によると、中学の数学は、2009年度からの2年間で22%(70時間)、理科は3年間で33%(95時間)増やし、新要領が定める時間数に達する。 総合学習や選択教科を減らすため、移行段階では総授業時間は現行と変わらない。 新たに増える内容は高校入試の対象になるのかが気になるところだが、文科省はまだ対応策を決めておらず、教育委員会によって判断が割れるでしょう。今のところ、東京都は現行の範囲に絞る方針を示しています。

東京都立橘高校、地域産業論の授業を実施

東京都立橘高校(東京都墨田区)は、地元の中小企業経営者らを講師に迎え「地域産業論」の授業を実施する。町工場が多い地元、墨田区の特性を生かし「教科書にはない生の経営や産業論」を教える。 対象は1年生の時に産業概論と陶芸、ガラス工芸、樹脂加工、食品加工などを履修した2年生。半年間の講座で毎年、10月からの後期課程に設置する。 2008年04月25日

都立高校受験マップ全リスト

都立高校入試について
平成20年度東京都立高校入試実施日程  都立高校の改革  都立高校の推薦入試について  都立高校の一般入試について1  都立高校の一般入試について2  
平成20年度入試倍率
都立高校合格発表 実質倍率1・33倍  都立高校入試倍率(2月14日)  都立高校入試倍率(2月8日)  都立高校入試倍率(1月23日)  平成20年度都立高校入試倍率  
都立高校関連ニュース
「脱ゆとり教育」中学校の理数時間増を前倒し  東京都立橘高校、地域産業論の授業を実施  千葉の県立高に賛否両論  教育の重要性強調  学習塾費用 低所得世帯に無利子貸し付け   都立高校副校長の残業は全国平均の2倍?  都立高校8校をスポーツ教育推進校に指定   
千代田区
日比谷高校(東京都千代田区)  
港区
芝商業高校(東京都港区)  三田高校(東京都港区)  
渋谷区
青山高校(東京都渋谷区)  第一商業高校(東京都渋谷区)  広尾高校(東京都渋谷区)  
新宿区
新宿高校(東京都新宿区)  戸山高校(東京都新宿区)  
文京区
向丘高校(東京都文京区)  小石川高校(東京都文京区)  竹早高校(東京都文京区)  工芸高校(東京都文京区)  
豊島区
千早高校(東京都豊島区)  豊島高校(東京都豊島区)  文京高校(東京都豊島区)  
北区
飛鳥高校(東京都北区)  赤羽商業高校(東京都北区)  
板橋区
大山高校(東京都板橋区)  北園高校(東京都板橋区)  北豊島工業高校(東京都板橋区)  高島高校(東京都板橋区)  板橋高校(東京都板橋区)  板橋有徳高校(東京都板橋区)  
練馬区
井草高校(東京都練馬区)  光丘高校(東京都練馬区)  練馬工業高校(東京都練馬区)  練馬高校(東京都練馬区)  第四商業高校(東京都練馬区)  田柄高校(東京都練馬区)  石神井高校(東京都練馬区)  大泉桜高校(東京都練馬区)  大泉高校(東京都練馬区)  
中野区
武蔵丘高校(東京都中野区)  富士高校(東京都中野区)  中野工業高校(東京都中野区)  鷺宮高校(東京都中野区)  
杉並区
農芸高校(東京都杉並区)  西高校(東京都杉並区)  豊多摩高校(東京都杉並区)  杉並総合高校(東京都杉並区)  杉並工業高校(東京都杉並区)  杉並高校(東京都杉並区)  
世田谷区
園芸高校(東京都世田谷区)  桜町高校(東京都世田谷区)  千歳丘高校(東京都世田谷区)  深沢高校(東京都世田谷区)  松原高校(東京都世田谷区)  芦花高校(東京都世田谷区)  総合工科高校(東京都世田谷区)  
目黒区
芸術高校(東京都目黒区)  国際高校(東京都目黒区)  駒場高校(東京都目黒区)  都立大学附属高校(東京都目黒区)  目黒高校(東京都目黒区)  
品川区
大崎高校(東京都品川区)  小山台高校(東京都品川区)  八潮高校(東京都品川区)  
大田区
つばさ総合高校(東京都大田区)  蒲田高校(東京都大田区)  田園調布高校(東京都大田区)  美原高校(東京都大田区)  雪谷高校(東京都大田区)  六郷工科高校(東京都大田区)  大森高校(東京都大田区)  
荒川区
竹台高校(東京都荒川区)  荒川工業高校(東京都荒川区)  
台東区
忍岡高校(東京都台東区)  上野高校(東京都台東区)  蔵前工業高校(東京都台東区)  白鴎高校(東京都台東区)  
中央区
晴海総合高校(東京都中央区)  日本橋高校(東京都中央区)  
江東区
科学技術高校(東京都江東区)  深川高校(東京都江東区)  東高校(東京都江東区)  江東商業高校(東京都江東区)  城東高校(東京都江東区)  墨田工業高校(東京都江東区)  第三商業高校(東京都江東区)  
墨田区
本所高校(東京都墨田区)  両国高校(東京都墨田区)  橘高校(東京都墨田区)  墨田川高校(東京都墨田区)  
江戸川区
小岩高校(東京都江戸川区)  葛西南高校(東京都江戸川区)  小松川高校(東京都江戸川区)  篠崎高校(東京都江戸川区)  紅葉川高校(東京都江戸川区)  葛西工業高校(東京都江戸川区)  江戸川高校(東京都江戸川区)  
葛飾区
葛飾商業高校(東京都葛飾区)  葛飾野高校(東京都葛飾区)  農産高校(東京都葛飾区)  南葛飾高校(東京都葛飾区)  葛飾総合高校(東京都葛飾区)  
足立区
江北高校(東京都足立区)  淵江高校(東京都足立区)  荒川商業高校(東京都足立区)  足立東高校(東京都足立区)  足立西高校(東京都足立区)  足立新田高校(東京都足立区)  足立高校(東京都足立区)  青井高校(東京都足立区)  足立工業高校(東京都足立区)  
武蔵野市
武蔵高校(東京都武蔵野市)  武蔵野北高校(東京都武蔵野市)  
三鷹市
三鷹高校(東京都三鷹市)  
調布市
神代高校(東京都調布市)  調布北高校(東京都調布市)  調布南高校(東京都調布市)  
狛江市
狛江高校(東京都狛江市)  
小金井市
小金井北高校(東京都小金井市)  
府中市
農業高校(東京都府中市)  府中高校(東京都府中市)  府中西高校(東京都府中市)  府中東高校(東京都府中市)  
国立市
国立高校(東京都国立市)  第五商業高校(東京都国立市)  
国分寺市
国分寺高校(東京都国分寺市)  
西東京市
田無工業高校(東京都西東京市)  保谷高校(東京都西東京市)  田無高校(東京都西東京市)  
東久留米市
久留米西高校(東京都東久留米市)  東久留米総合高校(東京都東久留米市)  
東村山市
東村山高校(東京都東村山市)  東村山西高校(東京都東村山市)  
清瀬市
清瀬高校(東京都清瀬市)  
東大和市
東大和南高校(東京都東大和市)  東大和高校(東京都東大和市)  
立川市
立川高校(東京都立川市)  北多摩高校(東京都立川市)  
日野市
日野台高校(東京都日野市)  南平高校(東京都日野市)  日野高校(東京都日野市)  
稲城市
若葉総合高校(東京都稲城市)  
多摩市
永山高校(東京都多摩市)  
町田市
山崎高校(東京都町田市)  小川高校(東京都町田市)  成瀬高校(東京都町田市)  野津田高校(東京都町田市)  町田工業高校(東京都町田市)  町田高校(東京都町田市)  
八王子市
松が谷高校(東京都八王子市)  片倉高校(東京都八王子市)  翔陽高校(東京都八王子市)  八王子北高校(東京都八王子市)  八王子桑志高校(東京都八王子市)  富士森高校(東京都八王子市)  南多摩高校(東京都八王子市)  八王子東高校(東京都八王子市)  
武蔵村山市
上水高校(東京都武蔵村山市)  武蔵村山高校(東京都武蔵村山市)  
昭島市
昭和高校(東京都昭島市)  拝島高校(東京都昭島市)  
あきる野市
五日市高校(東京都あきる野市)  秋留台高校(東京都あきる野市)  
羽村市
羽村高校(東京都羽村市)  
小平市
小平高校(東京都小平市)  小平西高校(東京都小平市)  小平南高校(東京都小平市)  
青梅市
多摩高校(東京都青梅市)  青梅総合高校(東京都青梅市)  
福生市
福生高校(東京都福生市)  多摩工業高校(東京都福生市)  
西多摩郡
瑞穂農芸高校(東京都西多摩郡)  
三宅島
三宅高校(東京都三宅島)  
小笠原村
小笠原高校(東京都小笠原村)  
大島支庁
神津高校(東京都大島支庁)  
大島町
大島海洋国際高校(東京都大島町)  大島高校(東京都大島町)  
八丈島
八丈高校(東京都八丈島)  
新島村
新島高校(東京都新島村)  
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